入管収容から解放されたクラウディオ・ペニャさんの日本在留を求めるたたかいを、ひきつづき支援します。
ペニャさんビザ訴訟、3月17日 (火) は第一審の判決言渡し日でしたが、不当判決でした(怒
この日、民事38部の鎌野裁判長は、ペニャさん含め6つの訴訟を、たった5分のうちに「棄却」「棄却」と、まる流れ作業のように判決言渡しを終わらせました。
日本の行政訴訟に三権分立はあるのか? 疑わずにはいられません。
しかし、やっつけ仕事で仕上げたずさんな判決文なら、穴もあるはず。
ペニャさんと駒井弁護士とともに判決を精査し、高裁逆転を目指します。
これからもペニャさんにご支援を!